Claude Code、Codex、Cursor、Claude Desktop。あなたが使うAIエージェントをAddnessに接続すれば、AIはあなたのゴールを理解した上で働き始める。文脈をゼロから説明する時代は、もう終わり。
ブラウザの確認ダイアログで「開く」を選ぶと、アプリにセットアップ依頼が入力されます。開かない場合は、依頼文をコピーして送ってください。
ワンクリック設定は、Claude Code・CodexアプリのあるPC向けです。スマートフォンでは依頼文のコピーを使ってください。
どんなに優秀なAIでも、毎回ゼロから文脈を説明していたら、出てくるのはそれっぽい一般論。AIの本当の力は、あなたが何を目指しているかを知ったときに発揮される。
Addness MCPは、AIにゴールの文脈を渡す標準の入口。
なぜやるのか(親ゴール)、何と並んでいるのか(兄弟ゴール)、どこまで進んだのか。AIが構造ごと文脈を読みに行く。
AIとの作業がゴールの進捗・コメント・成果物としてAddnessに積み上がる。報告のための報告がなくなる。
Claude Codeで進めた仕事の続きを、Codexで。チームメイトはCursorで。全員が同じゴールツリーにつながる。
ゴールツリーの確認、ゴールの作成・更新・完了をAIから直接。
「今日何やる?」に、あなたの実際のToDoとゴールを見て答える。
チームの動き、メンバーの活動、停滞しているゴールを把握。
ゴールへのコメント投稿、通知の確認・処理をAIに任せる。
作った成果物をゴールに紐づけて、仕事の証跡を残す。
組織のゴールをタイトルで検索。関係する文脈をすぐ引き出す。
Claude Code・Codexはワンクリック、ほかのAIは依頼文のコピーで始められます。設定できるところはAIが進め、あなたの操作が必要なところだけ案内します。
Claude Code・Codexならボタンひとつ。アプリが起動し、セットアップ依頼が入力された状態で始まります。あとは送信するだけです。
ブラウザの確認ダイアログで「開く」を選ぶと、アプリにセットアップ依頼が入力されます。開かない場合は、依頼文をコピーして送ってください。
ワンクリック設定は、Claude Code・CodexアプリのあるPC向けです。スマートフォンでは依頼文のコピーを使ってください。
ボタンが使えない場合や、ほかのAIを使う場合は、この依頼文をコピーして送ってください。
Addness MCP(https://vt.api.addness.com/mcp)を設定してください。ブラウザでのログイン許可は、AIが案内した時点であなた自身が行ってください。
権限や認証で設定が止まった場合は、以下の手順をAIに見せるか、自分で続けてください。
ターミナル
ユーザー共通の設定として追加すると、どのプロジェクトからでも同じAddnessを使えます。
ターミナルで1回実行します。--scope userで、すべてのプロジェクトから使える設定になります。
$claude mcp add --transport http --scope user addness https://vt.api.addness.com/mcpブラウザが開いたら、Addnessアカウントで許可します。
$claude mcp login addness一覧にaddnessが表示されれば完了です。Claude Code内の /mcp からも確認できます。
$claude mcp listどのAIエージェントでも、同じAddnessのゴールを見て続きから仕事を進められます。
https://vt.api.addness.com/mcpMCP対応のAIエージェントなら、どれでもAddnessに接続できます。
Pro 以上の月払いに7日間の無料トライアルがあります(対象になる条件は料金プランページに記載)。Starter にはトライアルは付きません。申し込み時に $4.99/人/月 を請求します。ゴールを作って、AIをつないで、進めたいことを頼む。AIが進め、あなたは結果を確かめて次を決めます。