AI組織活用マスター講座
AIを使える人から、
人間とAIで成果を作れる人へ。
AIを入れたのに、成果は変わらない。原因は道具ではなく、仕事の設計にあります。社長・役員・人事など、会社を動かす立場の方のためのAI研修です。仕事の構造から始めて、組織でAIと成果を作れるところまで、7章で到達します。
- 無料公開
- 全7章
- 読了 約45分
- 立ち上げガイド・運用編・サブ講義5本つき
学習内容
この講座を終えると、できるようになること
- 止まっている案件を、ボトルネックの特定から動かし直せる
- 同じAIから、そのまま仕事で使える結果を引き出せる
- 毎回の説明なしに、一言でAIが仕事を進める環境を持てる
- 自分が動かない日も、AIが仕事を進めてループが回る
- 進捗確認や共有のための会議を減らして、チームの仕事が前に進む
- AIの導入を、作業の効率化で終わらせず、会社の数字の変化につなげられる
カリキュラム
基本編 第0章〜第6章
上から順に読んでください。前の章を踏まえて進むので、飛ばすとつながりが見えなくなります。
0第0章AIを入れた会社で、いま起きていることAI化を号令した会社が、なぜ変わらなかったのか。最初にここから読んでください。1第1章AIで成果を出すための5段階なぜAIを入れても仕事が変わらないのか。5段階の地図を手に入れる2第2章仕事の効率的な進め方を理解する仕事と成果の構造を理解する。ここが全部の土台になります。実行主体は人間です。3第3章AIに仕事を任せる自分の仕事を、AIも実行できる形にする。実行主体はAIです。4第4章AIが働ける環境を作るAIが自分で情報を集めて、仕事を進められる状態にする。実行主体はAIです。5第5章個人業務を自動化・自律化する人間が毎回動かさなくても、成果へ向かうループを回す。実行主体はAIです。6第6章AIネイティブな共同業務基盤を構築する複数の人間とAIで、同じ成果を作る。実行主体は人間とAIです。
セットアップ
自社で組み立てて、毎日のループにする
基本編を学んだら、自社で実際に組み立てます。手順は立ち上げガイドにまとめています。アプリを入れて、Addnessに登録し、「AIで開こう」でAIに任せるだけで、Addnessとの接続から目標のゴール化、今やるべきToDoづくりまでAIが進めます。環境ができたら、運用編で毎日のループにします。
サブ講義
道具そのものの使い方
本編は、道具が変わっても残る原理を扱います。こちらは道具そのものの使い方です。本編を読む前でも、途中でも、必要になったときに開いてください。
実例で見る
この考え方で、実際に仕事はどう変わったか
アドネス株式会社の実例をnoteで公開しています。
