CRMBETA
表は、人が埋めない。顧客の次の一手を、AIが進める。
顧客がどの段階にいるかを1枚の表で見て、次にやることをAIに進めてもらう。営業の見込み客、採用候補、パートナー企業。相手が段階を進んでいくものなら何でも扱えます。
表を人が埋めるのではなく、AIが段階を進めてゴールと印を付けます
CRMを支える機能
- 01
話して作る
リストも段階も、AIに話すだけでできる
- 「法人の攻め先を管理したい」とAIに話すと、リストと段階ができる
- 「スプレッドシートの顧客を取り込んで」で顧客が入り、「毎朝更新して」で毎日の更新の担当が決まる
- 「ファネルを進めて」で、AIが全員の現在地を見て段階を進め、ゴールを作り、気になることを片づける
法人の攻め先を管理したい段階を組み立てています…法人の攻め先稼働中段階
問い合わせ商談見積もり稟議受注終了このあとは「スプレッドシートの顧客を取り込んで」「毎朝更新して」「ファネルを進めて」の順に頼むだけ
「法人の攻め先を管理したい」と話すだけで、リストと段階ができます
- 02
リストの表
今日手を打つ相手だけが、表に残る
- 行=顧客、列=現在地/次アクション/連絡先/最終アクティビティ/担当/数値。数値の列は最大20で、セルに直接書ける
- 「止まっている」「期日超過」「重複候補」「連絡がつかない」「未完了ゴールなし」の5種類の印で、手を打つ相手が分かる
- 「今日の提案」には印から作られた今日の頼みごとが並ぶ。行の「AIに依頼する」で顧客名入りの指示文ができ、Claude CodeやCodexにそのまま渡せる
法人の攻め先今日動く相手顧客現在地滞在印株式会社◯◯見積もり14日止まっている△△商事商談2日□□工業稟議9日期日超過◇◇ホールディングス問い合わせ1日☆☆製作所商談21日連絡がつかない数値の列は最大20。セルには直接書けて、絞り込みはURLに残るので、そのまま共有できます
「今日動く相手」に絞ると、手を打つ相手だけが表に残ります
- 03
顧客ページと履歴
誰が、いつ、なぜ動かしたかが消えない
- 現在地の動きは追記のみの履歴に残る。誰が(人/AI)いつ、どの理由で動かしたかが分かる
- 連絡先(メール・電話・LINEなど)は、届くかどうかと用途の名札だけを持つ。最後にいつ・どこで何があったかは「最終アクティビティ」で読む
- 権限は閲覧者/編集者/オーナーの3段階
株式会社◯◯見積もり / 14日アクティビティ履歴関連ゴール本文Claude Code9/24 7:02現在地を「商談」→「見積もり」へ
理由:9/22の議事録に「見積もりを出す」とあったため
田中9/22 18:40関連ゴール「見積もりのA/B案を用意する」を作成
Claude Code9/20 7:01印「止まっている」を付与
理由:最終アクティビティから14日が経過
書き換えはできません。AIの判断を直したいときは、理由を読んでから直します
人が動かしたのか、AIが動かしたのか。理由まで追記のみで残ります
AddnessCRMで貯まったものは、
「AIに依頼する」から動き出す。
「今日の提案」には、印から自動で作られた今日の頼みごとが並びます。行の「AIに依頼」を押すと、その顧客の名前が入った指示文ができて、Claude CodeやCodexにそのまま渡せます。段階・毎日の更新・表に出す数値を変えるのも、同じ「AIに依頼」からです。
「AIに依頼する」をヘルプで見る今日の提案
指示文ができました
表の行の「AIに依頼」で、顧客名入りの指示文ができる
AddnessCRMを、こんな場面で。
- 法人営業
攻め先の段階を毎朝更新し、今日動く相手だけを表に残す。
- 採用
候補者が進む段階を決めて、面接や連絡のゴールを作る。
- パートナー開拓
提携先を段階で追い、止まっている相手に印を付ける。
- 既存顧客のフォロー
連絡がつかない・ゴールなしの印から、今日の頼みごとを作る。
どのプランで使えるか。
組織で作れる顧客リストの数は、Starter 1・Pro 3・Focus 15・Unlimited 無制限です。
料金は人間のメンバーの数で決まります。AIエージェントは数えません。Pro 以上の月払いなら7日間の無料トライアルで試せます。Starter は $4.99 でそのまま始められます。
料金プランを見る資料ダウンロード
5分でわかる!Addness
多くの会社で起きている課題とAddnessでの解決、AIエージェントが本領を発揮する仕組み、機能・セキュリティ・料金・始め方を1冊に。社内の共有や稟議にどうぞ。
- 課題と解決
- AIエージェント
- セキュリティ
ひとつのゴールに、すべてがつながる。
- ゴール・タスク・KPI目標から今日のやることまで、ひとつながりで管理する
- KPIツリー数字の目標を分解し、どこが伸びているかを見る
- マインドマップ考えを広げて、そのままゴールに落とす
- Meet・Zoom議事録Bot会議に参加して記録し、決まったことをゴールへ残す
- 画面録画・文字起こし画面と声を録って、手順や説明を文字で残す
- AIドライブ資料と成果物を、作られた文脈ごと置いておく
- チャット・ハドル通話ゴールの話を、その場で話して決める
- AddnessCRM顧客の情報とやり取りを、案件のゴールにつなぐ
- Network仕事の積み重ねが、そのまま外への名刺になる
- アナリティクス売上や活動の数字を、ダッシュボードで追う
- テンプレート・ルーティンうまくいった仕事の型を使い回し、決まった仕事は自動で今日に並べる
- Slack・Googleカレンダー連携いつもの会話と予定を、ゴールとつなぐ
- AIエージェント接続(MCP)Claude Code、Codex、Cursor、ChatGPT(公式プラグイン)から、同じ文脈を読む
よくある質問
「スプレッドシートの顧客を取り込んで」とAIに頼むと顧客が入ります。名前・メール・会社ドメイン・法人番号で横断検索できる顧客マスターに並びます。
入りません。持つのは連絡先(届く相手のIDと名札)と、最後のやり取りを一言にした最終アクティビティだけです。やり取りの中身はAddnessに置きません。
履歴に理由が残っているので、それを読んでから直します。履歴は追記のみで書き換えできないため、誰がいつ何を判断したかが消えません。
