DRIVEBETA
AIドライブ|どこに置いたか覚えていなくても、見つかる。
ゴールを進めると、資料・議事録・録画・成果物が必ず生まれます。AIドライブは、それらを組織単位で一箇所に集め、名前・種類・ゴールで探せる場所です。キーワードで出てこなければ、AIに聞けば見つかります。
名前だけでなく、本文・上位フォルダ名・関連ゴール名までヒットします。ヒット箇所はハイライト表示されます
ドライブを支える機能
- 01
集まる
ゴールの資料も、議事録も、録画も、ここに揃う
- ゴールのリソース、ミーティングの議事録、画面録画、直接アップロードしたファイルが、種類ごとの入口に並ぶ
- マイドライブ(自分が置いたもの)と共有ドライブ(見られるもの)、ゴミ箱の3タブ
- ゴールに紐づくリソースには関連ゴールのチップが付き、クリックでそのゴールへ飛べる
共有ドライブ共有マイゴミ箱9/24 提案のすり合わせ議事録〇〇社への提案を受注する請求書発行の手順.webm画面録画経理の引き継ぎ見積もりA案.pdfゴールのリソース〇〇社への提案を受注する先方からの要件メモ.docxアップロードゴールに紐づくものには関連ゴールのチップが付き、押すとそのゴールへ飛べます
ゴールを進めるだけで、資料も議事録も録画もここに集まります
- 02
見つかる
名前で探して、種類・タグ・ゴールで絞り込む
- 「名前を検索」で、今開いている場所の中を名前の一部で探せる
- 種類(フォルダ・アップロード・リンク・議事録・画面録画)・お気に入り・オーナー・タグで絞り込める。共有ドライブの「ゴール」から、そのゴールに紐づく項目だけを開ける
- MCP連携したAIは、見られる項目の中から名前・タグ・フォルダ・ゴールで探し、テキストのファイルは本文まで読んで答える
提案名前を検索9/24 提案のすり合わせ議事録関連ゴール:〇〇社への提案を受注する
提案資料_v3.pdfアップロード関連ゴール:〇〇社への提案を受注する
提案書のひな形リンク関連ゴール:営業の型を整える
名前を覚えていなければ、MCP連携したAIに聞けば、あなたが見られる項目の中から探し、中身を読んで答えます
名前の一部で探して、種類やゴールで絞り込めます
- 03
権限と整理
ゴールを見られる人が、資料も見られる
- ゴールのリソースは、そのゴールの権限をそのまま引き継ぐ。ゴールを見られる人がリソースも見られる
- 直接アップロードしたものは、メンバー個人か組織全員に、閲覧者/編集者で共有する
- 移動・名前の変更・ゴミ箱・復元。まとめて操作は一度に100件まで
〇〇社への提案を受注する田中(責任者)佐藤(編集者)鈴木(閲覧者)そのまま引き継ぐこのゴールのリソース9/24 提案のすり合わせ3人が見られる見積もりA案.pdf3人が見られる直接アップロードしたものだけ、メンバー個人か組織全員に、閲覧者/編集者を選んで共有します
資料ごとに共有先を決め直さなくても、ゴールの権限がそのまま効きます
AIドライブで貯まったものは、
「AIに依頼する」から動き出す。
ゴールに付けた資料・議事録・録画は、そのゴールを「AIに依頼する」で渡したときにAIが読む材料になります。どこにあるか探して貼り付ける手間がありません。AIが見られるのは、依頼した人が見られる資料だけです。
「AIに依頼する」をヘルプで見る今やるべきToDo
指示文ができました
資料が付いたゴールを渡せば、AIはその資料を読んで動く
AIドライブを、こんな場面で。
- 資料を探す
名前で検索するか、AIに聞く。
- 新メンバーへの資料一式
関わるゴールの権限を渡せば、リソースもそのまま見られる。
- 成果物の置き場
作ったものを、関連ゴールごと残す。
- 社外との会議の記録
MeetやZoomの議事録を、ドライブにまとめて残す。
どのプランで使えるか。
アップロードは1ファイル50MBまで、一度に100件までです。
料金は人間のメンバーの数で決まります。AIエージェントは数えません。Pro 以上の月払いなら7日間の無料トライアルで試せます。Starter は $4.99 でそのまま始められます。
料金プランを見る資料ダウンロード
5分でわかる!Addness
多くの会社で起きている課題とAddnessでの解決、AIエージェントが本領を発揮する仕組み、機能・セキュリティ・料金・始め方を1冊に。社内の共有や稟議にどうぞ。
- 課題と解決
- AIエージェント
- セキュリティ
ひとつのゴールに、すべてがつながる。
- ゴール・タスク・KPI目標から今日のやることまで、ひとつながりで管理する
- KPIツリー数字の目標を分解し、どこが伸びているかを見る
- マインドマップ考えを広げて、そのままゴールに落とす
- Meet・Zoom議事録Bot会議に参加して記録し、決まったことをゴールへ残す
- 画面録画・文字起こし画面と声を録って、手順や説明を文字で残す
- AIドライブ資料と成果物を、作られた文脈ごと置いておく
- チャット・ハドル通話ゴールの話を、その場で話して決める
- AddnessCRM顧客の情報とやり取りを、案件のゴールにつなぐ
- Network仕事の積み重ねが、そのまま外への名刺になる
- アナリティクス売上や活動の数字を、ダッシュボードで追う
- テンプレート・ルーティンうまくいった仕事の型を使い回し、決まった仕事は自動で今日に並べる
- Slack・Googleカレンダー連携いつもの会話と予定を、ゴールとつなぐ
- AIエージェント接続(MCP)Claude Code、Codex、Cursor、ChatGPT(公式プラグイン)から、同じ文脈を読む
よくある質問
ゴールのリソース、ミーティングの議事録、画面録画、直接アップロードしたファイルを、組織単位で一箇所に集めます。アップロードは1ファイル50MBまで、一度に100件までです。
MCP連携したAIは、依頼した人が見られる項目の中から探します。テキストのファイルは本文まで読んで答えます。
組織全体で使える容量はプランで決まります。プランごとのAIドライブの容量は、料金ページのプラン比較で確認できます。
設定ページの請求タブにある「ストレージ使用量」で確認できます。組織全体で使える容量はプランで決まります。
議事録の置き場所はシステムが管理しているため、議事録のフォルダは移動できません。議事録を組織全員に共有したいときは、その会議のグループを公開します。
ゴミ箱タブから「復元」できます。「完全に削除」は元に戻せないので、実行前に確認が出ます。
