個人で使う例
フリーランスのデザイナー
ゴール3か月後、新しいサービスで月5件の依頼が来ている
よくある状況
- ToDoはメモアプリ、相談はAI、と道具が別々
- AIには毎回、目的と昨日の続きを説明する
- 目の前の制作に追われ、
本当にやりたいことが後回しになる
Addnessを使うと
- ToDoもAIへの相談も、Addnessの中にまとまる
- 「続きを進めて」だけで、昨日の続きから再開
- やりたいこともゴールの下のToDoとして、日々の仕事と並ぶ
Addnessは、あなたやチームの記憶をAIエージェントと共有する場所です。
あなたやチームのことをわかっているAIが、相談から実行まで仕事を一緒に進めてくれます。
Pro以上は7日間無料(カード登録あり・期間内に解約すれば料金はかかりません)。相談はオンライン30分・無料です。
様々な業界でAddnessが利用されています
資料ダウンロード
多くの会社で起きている課題とAddnessでの解決、AIエージェントが本領を発揮する仕組み、機能・セキュリティ・料金・始め方を1冊に。社内の共有や稟議にどうぞ。
What’s “Addness”?
※画面はイメージです。
Addnessは、目指すこと・やり方・今の状況などを、AIエージェントと共有します。
あなたやチームのことをわかったうえでAIが動くので、成果につながりやすくなります。
仕事が進み、成果につながる
一人ひとりのAIエージェントが、同じゴールを見て動けるようになります。
POINT01
Addnessでは、ゴールと今いる現在地の差を、ToDoに分解して進めます。
分けるのは、自分でも、つないだAIエージェントと一緒にでも。
どのToDoもゴールの下に置かれるので、やる意味のない作業が生まれにくくなります。
社長
ゴールを決める
目指す状態を、言葉にして置く。
Addness
現在地との差を、ToDoに分解
次にやることを、ゴールの下に並べる。
つないだAIエージェント&あなた
ToDoを一緒に進める
悩んだら、相談しながら進められる。
※利用イメージ
POINT02
何を目指していて、前回どこまで決まったか。
つないだAIエージェントはそれを読んでから動くので、説明し直す手間が減ります。
AIエージェントだけ
毎回ゼロから
この続きを進めて。
何の続きですか?
目的と、これまでの経緯を教えてください。
毎回、説明からやり直し
会話が終わると、ゼロに戻る
Addnessにつなぐと
続きからすぐ動く
差を、ToDoに分解(Addness)
この続きを進めて。
「商談の準備」の続きですね。前回決めた方針に沿って、商談で聞く質問を3つ作りました。
POINT03
Addnessで進めたToDoは、リセットされずに積み重なっていきます。
積み重なるほど、AIエージェントが自分で判断できることが増えていきます。
使い始め
AIの答えどんな提案ですか?目的から教えてください。
1か月後
AIの答え前回の方針に沿って、初稿の続きを作ります。
1年後
AIの答え去年の商談では価格が懸念でした。先に導入事例を見せましょう。
※利用イメージ
POINT04
別々に契約していたあのツールやこのツールも、Addnessひとつで。
AIエージェントが読める情報も、ひとつの場所にそろいます。
ツールがバラバラの場合
合計(1人/月)$69.24
Addness Focusプランの場合
$391人/月
差額(1人/月)
$30.24
10人なら年間 $3,629 の削減の目安
「ツールがバラバラの場合」の金額は、その用途で広く使われているサービスの定価(年払い・2026-10-14時点)で、選んだ用途(最初は6つすべて)を全員分それぞれ別に契約した場合の目安です。
Addnessの金額は、Focusプランの月払いです。サービスによって中身は違うので、同じ用途をカバーする代表的なプランで並べています。金額は改定されることがあります。
※プランによって、使える機能と上限が異なります。
HOW TO USE
AIに相談しながら、ToDoを作っていく流れを紹介します。
PERMISSIONS
AddnessにつなぐAIエージェントが見られるのは、
あなたが見る権限を持つゴールや資料だけ。
誰がどのゴールを見られるかは、ゴールごとに設定できます。
また、Addnessがお客様のデータをAIの学習に使うことはありません。※つなぐAIエージェント側でのデータの扱いは、各サービスの設定をご確認ください。
あなたが見られるゴール
見る権限のないゴール
詳しくはセキュリティのページへ
USE CASES
使い方はどちらも同じ。
ゴールを決めて、ToDoをAIエージェントと進めます。
個人で使う例
ゴール3か月後、新しいサービスで月5件の依頼が来ている
よくある状況
Addnessを使うと
組織で使う例
ゴール今期、新サービスを20社に導入してもらっている
よくある状況
Addnessを使うと
※利用イメージ
GETTING STARTED
はじめるのに、会社の情報などを全部そろえる必要はありません。
所要時間は30分ほど。
Claude CodeかCodexを、パソコンに入れる。
チームのことや、いちばん大きなゴールなどを、順に入れる。
登録後の案内で「AIに依頼する」から「Claude Codeで開く」などを押して、そのまま送信する。
AIがゴールを分解し、すぐ取りかかれるToDoを並べる。
ToDoの「AIに依頼する」から、一緒に進める。
PLATFORMS
メイン機能は同じです。
デスクトップアプリには、ショートカット起動やLINE連携など、ブラウザの外でできることが加わります。
| ブラウザから | デスクトップアプリ | |
|---|---|---|
| ゴール・今日のToDo・チャット | 使える | 使える(メイン機能は同じ) |
| 音声入力:Addnessのチャット・コメント | 使える | 使える |
| 音声入力:ほかのアプリの入力欄 | 使えない | 使える(端末内で文字起こし) |
| 通知 | 使える(ブラウザの通知) | 使える(パソコンの通知) |
| ショートカット起動 | 使えない | 使える |
| LINE連携(自分のパソコン経由) | 使えない | 使える |
| インストール | なし(開くだけ) | Mac・Windowsに入れる |
※デスクトップアプリの音声入力はmacOS 26以降(Apple Intelligence)のMacと、Windows(試験提供・日本語のみ)で使えます。ブラウザ(ChromeかEdge)では、チャット・コメント・AIへの質問の入力欄で音声入力が使えます。LINE連携はApple SiliconのMacとWindows(試験中)で使え、Intel版のMacは未対応です(2026年10月時点)。くわしくはデスクトップアプリのページへ。
FAQ
Addness(アドネス)は、あなたやチームの記憶をAIエージェントと共有するサービスです。Claude Code・CodexなどのAIエージェントが、あなたやチームのことをわかったうえで、相談から実行まで人と一緒に仕事を進めます。決まったことや成果物はAddnessに記憶として残っていくので、使うほどにAIが頼れるパートナーになっていきます。
ChatGPTやClaudeは、考えて作るAIです。Addnessは、そのAIに会社の目的と経緯を渡す場所です。Addnessにつなぐと、どのAIでもそこに残した目的と経緯を読んでから動くので、説明し直す手間が減ります。
使えます。大きなゴールから今日のToDoまで、ひとつながりで管理します。ほかのタスク管理と違うのは、どのToDoにも「何のために」がついていて、つないだAIエージェントがそれを読んで動けることです。
大きなゴールを、自分で細かく分ける必要はありません。「どうなっていたら達成か」を、今の言葉で一文書くだけで大丈夫です。あとは、つないだAIエージェントに「このゴールを分解して」と頼むと、一緒に考えながら今日のToDoまで落とし込みます。数字にしにくい目標でも、同じ進め方で使えます。
どちらでも使えます。同じ組織なら、いちばん上のゴールの下に「仕事」「個人」のように並べます。アサインされていないゴールは、同じ組織のメンバーにも表示されません。つないだAIエージェントは、あなたが入っているほかの組織も読めるので、AIからもはっきり分けたいときは、ログインするメールアドレスを分けてください。
決まったことや成果物が残ります。つないだAIエージェントが、それをゴールに書き戻します(会話の全文が自動で残るわけではありません)。次に「続きを進めて」と頼むと、AIはそれを読んでから動くので、前回の内容を説明し直す手間が減ります。
できます。Addnessに置くのはゴールと進捗、その文脈です。ほかのツールは、Addnessに置き換えても、そのまま併用してもかまいません。Slack・Googleカレンダーには連携機能があります(Focusプラン以上)。
料金は使う人の数で決まり、1人から使えます。プランはStarter・Pro・Focus・Unlimitedの4つです。つないだAIエージェントは何体いても人数に入りません。年払いは2か月分無料です。AIに仕事を頼む人は、Claude・ChatGPTなどAI側の契約が別に要ります。プランごとの違いは料金プランのページをご覧ください。
はい。Pro 以上の月払いなら、7日間の無料トライアルから始められます(※クレジットカードの登録が必要です)。申し込みの7日後の同じ時刻までに解約すれば、料金はかかりません。年払いとStarterのほか、同じメールアドレスですでに契約かトライアルをしたことがある場合などは対象外です。くわしくは料金プランのページをご覧ください。無料トライアルで始める
その組織は使えなくなりますが、データは消えません。もう一度契約すれば、続きから使えます。
はい。ChatGPTの公式プラグインでAddnessにつなげます。無料版でも使えます(手順)。
つなげられます。デスクトップアプリで自分のLINEを連携すると、つないだAIエージェントが会話を読んだり、返信を送ったりできます。LINEの接続と履歴は自分のパソコンに置かれ、Addnessのクラウドには複製されません。つなぎ方はデスクトップアプリのページをご覧ください。
※Intel版のMacは、LINE連携に対応していません(2026年10月時点)。対応は変わる場合があるため、最新の情報はデスクトップアプリのページでご確認ください。
Claude Code・Claude Desktopなど、使っている場所によって手順が違います。「AIとのつなぎ方」の手順を確かめてください。解決しないときは、24時間ライブでスタッフに聞けます。
ブラウザから使う場合は、MacでもWindowsでもそのまま使えます。デスクトップアプリは、Mac(Apple Silicon・Intel)と、Windows 10(22H2)・11(x64)に対応しています。つなぐAIアプリにも条件があり、Claude CodeはmacOS 13以降かWindows 10・11、CodexはmacOS 14以降かWindows 10・11(いずれも64bit)で動きます。メモリは16GB以上がおすすめです。
※2026年10月時点の情報です。対応するバージョンは変わる場合があるため、最新の条件はヘルプセンターでご確認ください。
接続方式と、Addness・AIクライアント側の設定によって異なります。接続前に許可する範囲を確認できます。データの取り扱いはプライバシーポリシーをご覧ください。
2026年9月16日に無料プランの新規受付を終了した後も、すでに無料プランでご利用いただいている方はそのままお使いいただいていました。この無料プランのご提供を、2026年11月16日(月)に終了します。11月16日以降は、有料プランをご契約いただくまで、組織のページとMCPでつないだAIが使えなくなります。ゴール・ナレッジ・チャットなどのデータは削除されないため、有料プランをご契約いただければ続きからお使いいただけます。11月16日までに月払いでお申し込みいただくと、7日間の無料トライアルに加えて、最初の1か月も無料になります。お申し込みの手順は、無料プランでご利用いただいている方へお送りするメールと、Addnessの画面でご案内します。
料金プランを見る2026年10月21日に公表されたPHPの重大な脆弱性について調査し、AddnessはPHPを使用していないため影響を受けないことを確認しました。保存されているデータへの影響はなく、お客様の対応は不要です。
Addnessのセキュリティを見るiOSアプリの有料プランを App Store でお支払いいただく場合の情報の取り扱い(Apple Inc. への組織IDの送信、購入の記録の受け取り)を追記しました。カード情報等の支払い情報はAppleが処理し、当社は取得しません。
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