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AIの力を、事業の成果につなげよう。

Addnessは、あなたやチームの記憶をAIエージェントと共有する場所です。
あなたやチームのことをわかっているAIが、相談から実行まで仕事を一緒に進めてくれます。

Pro以上は7日間無料(カード登録あり・期間内に解約すれば料金はかかりません)。相談はオンライン30分・無料です。

様々な業界でAddnessが利用されています

  • 株式会社サムライパートナーズ
  • 株式会社One.Connect
  • 株式会社BLUUPRINT
  • 株式会社KOSHIKI
  • 株式会社La pilates
  • 菱岡工業株式会社
  • 株式会社安永
  • 株式会社 医療・介護を受ける人と担う人のナーシングカンパニー
  • HAVANA GROUP
  • 株式会社ファーストコネクション
  • 株式会社BUZZConsulting
  • 株式会社Exrail
  • 株式会社S.Line
  • 株式会社ジテック
  • SAMURAI LABEL Inc.
  • 株式会社 IL GALANTE
  • Imperial Nexus株式会社
  • 株式会社NNE
  • 株式会社Alits
  • 株式会社ontsugi
  • 株式会社Canvi
  • 株式会社ファーストビュー
  • HelpTech株式会社
  • 株式会社SCOグループ
  • 株式会社庄内タイヤ
  • アルフペットクリニック
  • 株式会社Miyabee
  • 株式会社エージェント
  • 株式会社フォルテシモ
  • 株式会社Kyrios
  • 株式会社ripples
  • 株式会社Harukaze

資料ダウンロード

5分でわかる!Addness

多くの会社で起きている課題とAddnessでの解決、AIエージェントが本領を発揮する仕組み、機能・セキュリティ・料金・始め方を1冊に。社内の共有や稟議にどうぞ。

  • 課題と解決
  • AIエージェント
  • セキュリティ
無料でダウンロードPDF・16:9・33ページ・無料

What’s “Addness”?

ゴールを達成するための、あなたの「第二の脳」。

Addnessの画面のイメージ。会社のゴールの下に部署ごとのゴールが並び、右側でメンバーがチャットしている

※画面はイメージです。

あなたのことをわかっているから、
AIの力が成果へ向かう。

Addnessは、目指すこと・やり方・今の状況などを、AIエージェントと共有します。
あなたやチームのことをわかったうえでAIが動くので、成果につながりやすくなります。

つなぐだけで、AIエージェントの本領発揮。

一人ひとりのAIエージェントが、同じゴールを見て動けるようになります。

POINT01

ゴールと現在地のあいだを、ToDoでつなぐ。

Addnessでは、ゴールと今いる現在地の差を、ToDoに分解して進めます。
分けるのは、自分でも、つないだAIエージェントと一緒にでも。
どのToDoもゴールの下に置かれるので、やる意味のない作業が生まれにくくなります。

  1. 社長

    ゴールを決める

    目指す状態を、言葉にして置く。

  2. Addness

    現在地との差を、ToDoに分解

    次にやることを、ゴールの下に並べる。

  3. つないだAIエージェント&あなた

    ToDoを一緒に進める

    悩んだら、相談しながら進められる。

※利用イメージ

POINT02

目的も、経緯も覚えている。

何を目指していて、前回どこまで決まったか。
つないだAIエージェントはそれを読んでから動くので、説明し直す手間が減ります。

同じ「続きを進めて」でも、返ってくるものが変わる。

AIエージェントだけ

毎回ゼロから

ゴール

この続きを進めて。

何の続きですか?
目的と、これまでの経緯を教えてください。

毎回、説明からやり直し

会話が終わると、ゼロに戻る

現在地

Addnessにつなぐと

続きからすぐ動く

ゴール

差を、ToDoに分解(Addness)

ToDo
次のToDoつないだAIエージェントが一緒に進める
Claude Code・Codex・ChatGPTなど

この続きを進めて。

「商談の準備」の続きですね。前回決めた方針に沿って、商談で聞く質問を3つ作りました。

ToDo
ToDo
現在地

POINT03

ToDoを進めるほど、AIに任せられることが増えていく。

Addnessで進めたToDoは、リセットされずに積み重なっていきます。
積み重なるほど、AIエージェントが自分で判断できることが増えていきます。

  1. 使い始め

    AIの答えどんな提案ですか?目的から教えてください。

  2. 1か月後

    AIの答え前回の方針に沿って、初稿の続きを作ります。

  3. 1年後

    AIの答え去年の商談では価格が懸念でした。先に導入事例を見せましょう。

  • 決めたこと
  • 議事録・録画
  • 成果物・資料

※利用イメージ

POINT04

チャットも、議事録も、アナリティクスも。

別々に契約していたあのツールやこのツールも、Addnessひとつで。
AIエージェントが読める情報も、ひとつの場所にそろいます。

ツールがバラバラの場合

合計(1人/月)$69.24

Addness Focusプランの場合

$391人/月

チャットも議事録も顧客管理も、
アナリティクスやテンプレートも、ひとつの場所で。

差額(1人/月)

$30.24

10人なら年間 $3,629 の削減の目安

「ツールがバラバラの場合」の金額は、その用途で広く使われているサービスの定価(年払い・2026-10-14時点)で、選んだ用途(最初は6つすべて)を全員分それぞれ別に契約した場合の目安です。
Addnessの金額は、Focusプランの月払いです。サービスによって中身は違うので、同じ用途をカバーする代表的なプランで並べています。金額は改定されることがあります。

Addnessに入っている機能

HOW TO USE

Addnessの基本の使い方

AIに相談しながら、ToDoを作っていく流れを紹介します。

PERMISSIONS

AIが見られるのは、あなたが見られる範囲まで。

AddnessにつなぐAIエージェントが見られるのは、
あなたが見る権限を持つゴールや資料だけ。
誰がどのゴールを見られるかは、ゴールごとに設定できます。
また、Addnessがお客様のデータをAIの学習に使うことはありません。※つなぐAIエージェント側でのデータの扱いは、各サービスの設定をご確認ください。

詳しくはセキュリティのページへ

USE CASES

個人でも、組織でも。

使い方はどちらも同じ。
ゴールを決めて、ToDoをAIエージェントと進めます。

ゴールあなた

個人で使う例

フリーランスのデザイナー

ゴール3か月後、新しいサービスで月5件の依頼が来ている

よくある状況

  • ToDoはメモアプリ、相談はAI、と道具が別々
  • AIには毎回、目的と昨日の続きを説明する
  • 目の前の制作に追われ、
    本当にやりたいことが後回しになる

Addnessを使うと

  • ToDoもAIへの相談も、Addnessの中にまとまる
  • 「続きを進めて」だけで、昨日の続きから再開
  • やりたいこともゴールの下のToDoとして、日々の仕事と並ぶ
同じゴール企画営業サポート

組織で使う例

新サービスを売り出す営業チーム

ゴール今期、新サービスを20社に導入してもらっている

よくある状況

  • 担当ごとに、資料もAIもバラバラ
  • 企画の考えは会議で口頭で伝え、
    進み具合は毎週の定例で確認
  • 担当が変わると、引き継ぎ資料を作り直す

Addnessを使うと

  • 導入先ごとのToDoがゴールの下に並び、進み具合をチームで追える
  • 企画のAIが残した提案書を、
    営業のAIが読んで商談の準備を始められる
  • 担当が変わっても、各社との経緯をAIが引き継ぐ

※利用イメージ

GETTING STARTED

まずは、一つの仕事をAIと進めよう。

はじめるのに、会社の情報などを全部そろえる必要はありません。
所要時間は30分ほど。

  1. AIアプリを入れる

    Claude CodeかCodexを、パソコンに入れる。

  2. Addnessに登録する

    チームのことや、いちばん大きなゴールなどを、順に入れる。

  3. AIに任せる

    登録後の案内で「AIに依頼する」から「Claude Codeで開く」などを押して、そのまま送信する。

  4. 今やるべきToDoが並ぶ

    AIがゴールを分解し、すぐ取りかかれるToDoを並べる。

  5. ToDoをAIと進める

    ToDoの「AIに依頼する」から、一緒に進める。

はじめ方を見る

PLATFORMS

ブラウザからでも、デスクトップアプリでも。

メイン機能は同じです。
デスクトップアプリには、ショートカット起動やLINE連携など、ブラウザの外でできることが加わります。

ブラウザからデスクトップアプリ
ゴール・今日のToDo・チャット使える使える(メイン機能は同じ)
音声入力:Addnessのチャット・コメント使える使える
音声入力:ほかのアプリの入力欄使えない使える(端末内で文字起こし)
通知使える(ブラウザの通知)使える(パソコンの通知)
ショートカット起動使えない使える
LINE連携(自分のパソコン経由)使えない使える
インストールなし(開くだけ)Mac・Windowsに入れる

※デスクトップアプリの音声入力はmacOS 26以降(Apple Intelligence)のMacと、Windows(試験提供・日本語のみ)で使えます。ブラウザ(ChromeかEdge)では、チャット・コメント・AIへの質問の入力欄で音声入力が使えます。LINE連携はApple SiliconのMacとWindows(試験中)で使え、Intel版のMacは未対応です(2026年10月時点)。くわしくはデスクトップアプリのページへ。

FAQ

よくあるご質問

サービスについて

Addness(アドネス)は、あなたやチームの記憶をAIエージェントと共有するサービスです。Claude Code・CodexなどのAIエージェントが、あなたやチームのことをわかったうえで、相談から実行まで人と一緒に仕事を進めます。決まったことや成果物はAddnessに記憶として残っていくので、使うほどにAIが頼れるパートナーになっていきます。

料金とはじめ方

つなぎ方と設定

お知らせ

Addnessからの
お知らせ

規約の改定、アプリの更新、新機能のご案内。

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進もう。
あなたのゴールへ、Addnessと。

まずは、進めたい仕事を一つ。