FEATURES
AIで仕事を進めるために必要なすべてのツールを、Addness ひとつで。
議事録、タスク、ファイル、顧客管理。別々のツールに散っていた仕事が、同じゴールの下にたまり、AIが読める文脈になります。
- ゴール・タスク・KPI目標から今日のやることまで、ひとつながりで管理する
- KPIツリー数字の目標を分解し、どこが伸びているかを見る
- マインドマップ考えを広げて、そのままゴールに落とす
- Meet・Zoom議事録Bot会議に参加して記録し、決まったことをゴールへ残す
- 画面録画・文字起こし画面と声を録って、手順や説明を文字で残す
- AIドライブ資料と成果物を、作られた文脈ごと置いておく
- チャット・ハドル通話ゴールの話を、その場で話して決める
- AddnessCRM顧客の情報とやり取りを、案件のゴールにつなぐ
- Network仕事の積み重ねが、そのまま外への名刺になる
- アナリティクス売上や活動の数字を、ダッシュボードで追う
- テンプレート・ルーティンうまくいった仕事の型を使い回し、決まった仕事は自動で今日に並べる
- Slack・Googleカレンダー連携いつもの会話と予定を、ゴールとつなぐ
- AIエージェント接続(MCP)Claude Code、Codex、Cursor、ChatGPT(公式プラグイン)から、同じ文脈を読む
COST
ここまでの価値に加えて、いま払っているツール代も浮きます。
Addnessには、チャット・議事録・画面録画・ドキュメントとタスク・顧客管理・マインドマップも入っています。いま別で契約している分はそのまま解約できるので、その金額が浮きます。当てはまるものを選んでください。
別のサービスで持っている用途1人/月
使っていないものは外してください
浮く分
$69.241人/月
10人なら年間$8,309、30人なら年間$24,926
Addness Focus は1人あたり月$39
別々のツールに散っていると、AIはそのどれも読めません。Addnessに置いた議事録・録画・資料・会話・顧客・数字は、ぜんぶ同じゴールの下にあって、AIがそのまま読めます。寄せるほど、AIにできることが増えていきます。
その用途で広く使われているサービスの定価(年払い・2026-10-14時点)で、選んだ用途(最初は6つすべて)を全員分それぞれ別に契約した場合の目安です。Addnessの金額は、Focusプランの月払いです。サービスによって中身は違うので、同じ用途をカバーする代表的なプランで並べています。金額は改定されることがあります。
