CHAT
仕事の会話が、そのままゴールの記録になる。
ゴールのチャット・DM・グループが、動きの新しい順にひとつの一覧に並びます。ゴールのチャットへの投稿は、そのゴールのコメントと同じもの。仕事の話をゴールのチャットでやるほど、文脈が勝手に積み上がります。
田中太郎 @佐藤健太 提案書の競合比較のページ、今週中にお願いできますか?
たった今
佐藤健太 できました!比較表をリソースに置いてあります 👍
このやり取りは、そのまま「〇〇社への提案を受注する」のコメントとしてゴールに残ります
細かい依頼はゴールのチャットで。片付いたら「解決にする」——会話がそのままゴールの文脈になります
チャットを支える機能
- 01
ゴールのチャット
投稿はそのままゴールのコメント。経緯が消えない
- 投稿はスレッドになり、片付いたら「解決にする」。未解決/解決済みで絞り込める
- 完了・期日変更などのアクティビティも会話に流れる。AIがまとめて作業した分は「◯件のアクティビティ」に折りたたまれる
- 過去のスレッドに付いた未読の返信は、親メッセージの真下に開いた状態で流れる
ゴールのチャット
仕事の話・細かい依頼はここ
🎯 〇〇社への提案を受注する比較表お願いできますか?できました! ✓解決投稿=ゴールのコメント。会話がそのまま文脈として貯まる
グループ
プロジェクトごとのチャンネル
# 新規事業チーム# マーケティング今までのグループLINEやSlackのチャンネルと同じ感覚。全体の連絡・共有に
DM
1対1のやり取り
佐藤健太田中太郎急ぎの確認や、個別の相談に
3つとも左のリストに1本で並びます。仕事の話はゴールのチャットに寄せるほど、文脈が組織に貯まります
- 02
DM・グループ
いままでのチャットツールと同じ感覚で使える
- DMは相手を選ぶだけ。グループは名前→公開範囲(パブリック/プライベート)→メンバーの3ステップ
- グループへの招待は、メンバー追加のほかに招待リンクも使える
- よく使う会話はピン留めで最上部に。未読バッジと自分宛メンションで見るべき会話が分かる
会話マーケ2開発田中1佐藤# マーケ佐藤
資料の数字、直しておきました
自分
ありがとう、そのまま出します
絵文字スレッドハドルゴールの会話だけが特別で、そこへの投稿はそのままゴールのコメントになります
DMもグループも、いままでのチャットツールと同じ感覚で使えます
- 03
ミーティング(音声・ビデオ通話)
話した内容が、議事録として残る
- ゴールのチャット、DM・グループ、画面右上の「録画・録音・ミーティング」の3か所から始められる
- 画面共有(音声含む)・カメラ・背景ぼかし・メンバーの呼び出し
- 「議事録の作成を開始」で、通話を録音して議事録と文字起こしを自動生成する
① ゴールの行から
〇〇社への提案を受注するミーティングそのゴールに紐づく会議。議事録はゴールのリソースへ
② 画面右上の「録画・録音・ミーティング」
ヘッダー「ミーティング」を選ぶ。対面の会議はこれが最速。議事録はドライブの「ハドル」フォルダへ
③ 議事録ページから
議事録作成を依頼https://meet.google.com/...Botが待機室に来るので承認。議事録と動画は選んだゴールか、ドライブの「議事録Bot」フォルダへ
どの入口でも、議事録と文字起こしが自動でリソースになります
チャット・ハドル通話で貯まったものは、
「AIに依頼する」から動き出す。
ゴールのチャットへの投稿は、そのゴールのコメントと同じものです。だから「AIに依頼する」で渡したとき、AIは決まった経緯まで読んだうえで動きます。別のツールに書いた会話を、あとから貼り直す作業がなくなります。
「AIに依頼する」をヘルプで見る今やるべきToDo
指示文ができました
会話はゴールのコメント。読んだうえでAIが動く
チャット・ハドル通話は、
ほかの機能とまるごとつながる。
チャット・ハドル通話を、こんな場面で。
- 作業の相談
該当するゴールのチャットで話す。経緯がゴールに残る。
- プロジェクトの連絡
グループを作って、全体の連絡や共有はそこで。
- 1対1のやり取り
DMで。同じ相手とのDMは常に1つ。
- その場で通話
ヘッドホンアイコンから始めて、議事録まで自動で。
どのプランで使えるか。
料金は人間のメンバーの数で決まります。AIエージェントは数えません。Pro 以上の月払いなら7日間の無料トライアルで試せます。Starter は $4.99 でそのまま始められます。
料金プランを見る資料ダウンロード
5分でわかる!Addness
多くの会社で起きている課題とAddnessでの解決、AIエージェントが本領を発揮する仕組み、機能・セキュリティ・料金・始め方を1冊に。社内の共有や稟議にどうぞ。
- 課題と解決
- AIエージェント
- セキュリティ
ひとつのゴールに、すべてがつながる。
- ゴール・タスク・KPI目標から今日のやることまで、ひとつながりで管理する
- KPIツリー数字の目標を分解し、どこが伸びているかを見る
- マインドマップ考えを広げて、そのままゴールに落とす
- Meet・Zoom議事録Bot会議に参加して記録し、決まったことをゴールへ残す
- 画面録画・文字起こし画面と声を録って、手順や説明を文字で残す
- AIドライブ資料と成果物を、作られた文脈ごと置いておく
- チャット・ハドル通話ゴールの話を、その場で話して決める
- AddnessCRM顧客の情報とやり取りを、案件のゴールにつなぐ
- Network仕事の積み重ねが、そのまま外への名刺になる
- アナリティクス売上や活動の数字を、ダッシュボードで追う
- テンプレート・ルーティンうまくいった仕事の型を使い回し、決まった仕事は自動で今日に並べる
- Slack・Googleカレンダー連携いつもの会話と予定を、ゴールとつなぐ
- AIエージェント接続(MCP)Claude Code、Codex、Cursor、ChatGPT(公式プラグイン)から、同じ文脈を読む
よくある質問
同じものです。ゴールのチャットへの投稿は、そのゴールのコメントとして貯まり、ゴール詳細ページからも見えます。
できます。Slack連携をつなぐと、Addnessの通知がSlackにも届きます。指定したチャンネルの会話からAIがゴール候補を提案するアンビエント連携もあります。
グループの招待リンクは同じ組織のメンバー限定です。DM・グループは組織の中の会話として使います。
